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おしゃれなデザイン
寒い冬に家族だんらんの出来るあったかい薪ストーブ。
いろんな食べ物をあたためたり焼いたり・・・みんなで楽しめる場所。
そんな心も体も温まる楽しい場所にしていただける様 *【おしゃれで、機能性のある薪ストーブ】* を職人の手作りで製作しています。
ロートアイアン・鍛鉄職人の製作
鉄工房アールで製作している薪ストーブは、すべてが手作りで製作しています。
外観のデザイン、扉の丁番、ハンドルなどの部品も、本格的なロートアイアン・鍛鉄の職人がデザインからこだわり、手作りで製作したパーツから作られているこだわりのストーブです。
オーダーメイド製作もいたしますので『既製品では物足りない』、『こんなデザインの物がほしい』、『設置スペースにサイズが合わない』などのご要望にお答えいたします。
オリジナルファイヤーツール製作、販売
各種輸入メーカー品販売、煙突販売、煙突工事、設置工事
【しばれる北国】青森で作られた薪ストーブを是非、ご覧下さい。
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薪ストーブオーブン機能付き
手作りのパンやピザなど、いろいろな料理が楽しめます。 [W6000xD600xH800]
パン・ピザなどの調理の様子です。美味しく出来上がりました。
薪ストーブ-1
シンプルでおしゃれなデザイン。外気導入も出来ます。[W600xD600xH600]
薪ストーブについて
そもそもストーブ(Stove)は燃料を燃焼させるなどの手段により、熱を発生させる装置を指します。当工房では鍛鉄技術を応用しオリジナル薪ストーブの製作も実施しております。
アメリカ等では、調理器具と暖房器具の両方を指し。イギリスでは調理器具はクッカー(Cooker)。薪などの燃料を燃やし調理と暖房の兼用、あるいは暖房専用をストーブ(Stove)と呼びます。日本では一般に暖房用を「ストーブ」と呼びます。
アンティーク風 薪ストーブ
調理にかまどを使用し、暖房に囲炉裏や火鉢を使用する文化があった我が国では明治時代に海外からストーブが輸入された後もかまどを調理に使用する事が一般的であったこと、日本のガス器具メーカーが調理器具の商品名に薪や石炭を連想させるストーブの呼び名を使わなかった事で『ストーブ』=『暖房器具』が定着したと言われています。
日本では薪が手に入りやすく保管するスペースが取れる山間部や東北・北海道などの寒冷地で使用されていますが、まだまだ一般的な暖房器具の地位を確立している訳ではありません。実際に薪ストーブをご利用頂いているお客様は、火を見ることで体感温度よりも暖かいと感じたり、火の明かりが部屋を照らすことで団欒の空間を作り出す事に魅力を感じていらっしゃいます。薪ストーブのある空間でお客様がしあわせなひとときを過ごす。そんな空間の提供の為、当工房ではオリジナルの薪ストーブや輸入薪ストーブ、薪ストーブアクセサリーの販売も承っております。
青森の薪ストーブ 


























